株式会社Third Door まずは相談する

士業・相続・不動産・設計事務所など、少人数の事務所のためのAI実装支援

事務所に、休まない職員を1人。

AIで何ができるかは、もう大体ご存じだと思います。難しいのは、それを自分の事務所の実務に落とすところです。

ツールの使い方講座ではありません。あなたの事務所の業務を分解して、毎日決まった時刻に勝手に終わっている状態まで、費用を抑えて実装します。

相談の場で売り込みはしません。いまの業務を聞いて、最初に着手する3つをお返しします。

弊社で、人が寝ている間に動いているもの
時刻動いているもの
02:00管理画面から前日実績を取得して集計する(日次レポート)
02:10前日の打刻ログを実働時間に変換して集計する
03:30作業記録と会話ログをアーカイブする
03:45数社のクライアントの日次レポートを作る
05:00メールから領収書を分類して保管し、会計ソフトへ入れる
05:30自動化台帳を同期する
06:00未完了の案件を洗い出してリマインドを投稿する
07:00業界情報を集めて、担当者ごとに配る
毎時打刻の取込、カレンダーの同期(0分・15分・30分)
09:00人は、上がってきた結果を見て判断するところから始める

弊社の自動化台帳(2026年9月20日時点・63件)に登録されているスケジュールから抜粋しています。

話ではなく、動いているところを見てください。

すべて弊社の社内で、いま実際に動いているものです。デモ用に作った画面ではありません。

録画に出てくる社名・金額は伏せていますが、処理そのものは本番のものです。

1. 手書きのメモが、5分後には検索できるデータになっている

画面録画(20〜40秒・音声なし)は収録中です。公開時にここへ入ります。

iPadに手書きしたメモをフォルダに置く。5分間隔の見回りが拾い、文字に起こしてデータベースに1行で積む。

2. 面談の録音が、要約と決定事項に分かれて並んでいる

画面録画(20〜40秒・音声なし)は収録中です。公開時にここへ入ります。

カレンダーの予定から会議ページが自動で作られ、文字起こしが要約と決定事項に分かれて並ぶ。議事録からタスクを自動で起票する処理は、現在停止中のため録画に含めていません。

3. 管理画面を開かずに、前日の数字が届いている

画面録画(20〜40秒・音声なし)は収録中です。公開時にここへ入ります。

朝、人が管理画面を開く前に、前日の売上・成約数・広告費・投稿本数がチャットに届いている。

こういう状態で止まっている事務所に向けています。

  1. 面談のメモが、頭と手帳の中にしか無い。

    議事録を起こす時間が取れず、次の面談までに整理が終わらない。

  2. 発信したいのに、作る時間が無い。

    撮った動画も、書きかけのブログも、止まったままになっている。

  3. 守秘義務が怖くて、事務所として使えない。

    自分のスマホでは触っているが、所員に「使っていい」と言えない。

  4. セミナーは好評なのに、相談につながらない。

    良い話をした翌日には、もう連絡が来ない。

  5. 人を増やす体力は無いが、案件は断りたくない。

    ここが一番きつい。増やせないから、自分の時間が削れていく。

7問で、いま入れるべきかを判定します。

「入れない方がいい」という結果も出ます。

Q1. 事務所の人数は?
Q2. 毎週、いちばん時間を取られている作業は?
Q3. その作業は、手順が決まっていますか?
Q4. 空いた時間で何をするか、決まっていますか?
Q5. 1年後、事務所がどうなっていたら理想ですか?
Q6. そのために、どのくらいの費用を使えますか?
Q7. 自分(または所内の誰か)が、月2時間だけ手を動かせますか?

弊社が自分の会社で動かしているものを、6本そのまま出します。

ステータス(稼働中/テスト中)も、そのまま書いています。

中小企業がAI活用の障壁として最も多く挙げているのは「事例不足」です(83.3%。中小機構 AI利活用実態調査、2026年3月)。そこで、他社の話ではなく自社の実物を出します。

以下は弊社の自動化台帳(Notionのデータベース)に登録されている63件から、士業・小規模事務所でそのまま使えるものを6本選んだものです。テスト中のものはテスト中と書いています。

名前何が起きるか頻度ステータス
手書きノート自動取込手書きのメモをフォルダに置くと、画像化、読み取りを経て、データベースに1行で積まれる。検索できる状態になる。5分ごとに見回り稼働中
面談・会議の議事録自動化カレンダーの予定から会議ページを自動作成し、文字起こしを要約・構造化する。毎朝06:00と、日中08〜22時の毎時稼働中
(議事録からのタスク自動起票は停止中)
領収書の自動収集・リネーム・会計ソフト登録メールや通販・宅配サービスの領収書を自動で集め、命名規則どおりにリネームし、会計ソフトのファイルボックスへ入れる。収集は毎日05:00、リネームは毎週月曜06:00稼働中
未完了の朝6時リマインド前日までに終わっていない案件を洗い出し、毎朝6時に一覧で通知する。毎日06:00(同期は15分ごと)テスト中
管理画面を開いての数字転記クライアント3社分のEC管理画面を自動で開いて前日実績を取得し、集計してレポートを投稿する。人が管理画面を開く作業が無くなった。平日02:00〜03:52(社別)稼働中(1社)
テスト中(2社)
業界情報の担当別配信毎朝、担当ごとに必要な業界情報だけを集めて、その人の受信箱に配る。毎日07:00(週次は月曜07:30、月次は1日08:00)稼働中

出典:弊社の自動化台帳(全63件)。2026年9月20日時点の名称・スケジュール・ステータス。

導入した直後、あなたの事務所のPLは悪化します。

分かれ目は、空いた時間の行き先を「作る前に」決めてあるかどうかです。

これは弊社に頼む場合に限った話ではありません。自分で進めても、どこに頼んでも、AIを入れた直後の損益は悪くなります。

先に出ていくものは3つあります。AI・ツールの利用料(月数千円〜5万円程度)。外部に頼むなら支援の費用(公開されている価格では、AI顧問が月5〜15万円、士業向けのAI研修が半日15万円から。2026年9月に確認した各社の公開価格)。そして、自分と所員が覚えて試す時間です。

一方、削減できる時間を、そのまま金額に直すとこうなります。
削減20時間/月 × 所員の時間単価3,000円 = 6万円/月。

つまり、時間削減だけでは回収できません。ここを曖昧にしている提案は、弊社のものも含めて、信用しないでください。

回収できるのは、空いた時間を「売上につながる業務」に入れたときだけです。相続の相談業務であれば、案件単価は100〜150万円が相場として紹介されています(船井総研の相続分野の公開情報。2026年9月確認)。空いた時間で面談を増やし、年に1件でも上積みできれば、数十万円規模の投資は回収の射程に入ります。

だから、どこに頼む場合でも、作り始める前に決めておくことは1つです。

「空いた時間で、どの仕事を、月に何件増やすか」

弊社は、これが決まっていない事務所とは、AI顧問契約は結びません。

AIに投資するための知識に、まだ自信がない方もいると思います。その場合は、いきなり契約を考える必要はありません。ステップを踏みながら、一緒に業務の棚卸しから始めましょう。

まずは相談する(30分・無料)

自分で持つことと、任せた方が安いこと

中小企業の生成AI活用率は32.4%、活用している企業の86.7%が効果を感じています(帝国データバンク、2026年3月)。一方で「どこから手を付けていいか分からない」という回答が54〜62%あります(中小機構、2026年3月)。AIで何ができるかは、調べれば分かる時代です。止まるのは、自分の実務に落とす段階です。

費用を抑えるなら、全部を任せる必要はありません。切り分けの目安はこうです。

区分中身理由
自分で持っておくことAIで何ができるかの把握。ツールの契約とアカウントの所有。成果物の最終判断。ここを外に預けると、やめたいときにやめられなくなる。アカウントは事務所の名義にしておく。
任せた方が安いこと業務の分解と順番の設計。権限と守秘のルール。例外とエラーが出たときの復旧。毎日止まらずに動かす運用の型。知識ではなく実務の経験で差がつく部分。自分で試行錯誤すると、本業の時間がいちばん高くつく。
費用を抑えるコツ範囲を絞る。月に1本ずつ作る。最初から移管(自分たちで回す)を前提にする。一度に全部を作り直す契約は、止める判断ができなくなる。小さく作って、動いたものだけ残す。

指標は、対で置きます

見る指標対になる指標なぜ対で見るか
削減時間(時間/月)売上につながる業務への投入時間(時間/月)削減しただけでは1円にもならない。行き先とセットで初めて意味を持つ。
自動化の本数そのうち毎週動いているものの本数作った数ではなく、止まっていない数で見る。
支援費用+実費(円/月)増えた面談件数・受任件数(件/月)費用の隣に、売上側の件数を置く。

ロードマップ:小さく始めて、動いたものだけ残す

段階何が起きるか見る数字(対で)判断と該当プラン
準備(最初の2〜4週)業務の棚卸し、ツールの選定と契約、守秘義務のルール策定。PLは最も悪い時期。棚卸しした業務の数
自動化の候補の数
プラン2・3に含まれます。プラン1は、1本目の対象業務だけ決めて始めます。
1〜3ヶ月月に1本ずつ、計3本の自動化が毎週動く状態に。空いた時間の投入を開始。削減時間 15〜20時間
投入時間 10時間以上
全プラン共通。プラン1・2はここで終了か延長かを判断。プラン3の撤退線:削減時間が月20時間に届かなければ、減額か終了を弊社から提案します。
4〜6ヶ月役割と権限を分けたAIエージェントを置き、業務の順番そのものを組み替える。実務に合わせて調整を続ける。削減時間 30時間以上
投入時間 25時間以上
受任件数 +1件以上
プラン3。費用対効果がPL上で見え始める段階。
7〜12ヶ月支援を外しても回る状態へ。運用は事務所に移管。自動化の本数と「毎週動いている本数」の一致率 80%以上月10万円の「月1自動化」に落とすか、終了。

表の数字は弊社が設計上の目安として置いているもので、導入先での実績ではありません(外部の導入実績はまだありません)。

いちばん費用のかかる場合の試算

12ヶ月の累計コストと、累計の回収額(試算) 0 100 200 300 400 500 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 経過月(ヶ月)(万円) 3ヶ月目:撤退線の判断 プラン3の累計コスト 398万円年3件受任の場合 468万円年2件受任の場合 343万円
最も費用のかかるプラン3を選んだ場合の試算例で、実績ではありません。太線=累計コスト、細線=累計の回収額(削減時間の金額換算+受任の売上)。仮定:初期80万円(棚卸し・ツール導入30万円+AIエージェント導入50万円)、チューニング費用 月35万円×6ヶ月、7ヶ月目以降は月1自動化 月10万円、AI・ツール代 月4万円、所員の時間単価3,000円、受任単価125万円(相場100〜150万円の中央)。年3件(5・8・11ヶ月目)受任できた場合は11ヶ月目に累計で上回り、年2件の場合は12ヶ月では届きません。仮定が変われば結果も変わります。

3つあります。いきなり一番上を選ばなくて構いません。

セミナーと30分の相談は、このプランの外にあります。相談の結果、どれも選ばないという結論でも構いません。

プラン1

月1自動化

月10万円×3ヶ月

  • 毎月1つ、自動化を実装して納品します(3ヶ月で3本)。
  • チャット相談は回数制限なし。月次30分のミーティング付き。
  • 自動化したい業務を、自分で絞れている事務所向け。
  • 3ヶ月で終了します。延長は任意です。
プラン1を相談する

プラン2

業務棚卸し+月1自動化

初期30万円+月10万円×3ヶ月

  • 業務の棚卸しから。どこを自動化すると効くかを一緒に洗い出します。
  • ツールの選定・契約・初期設定と、守秘義務のルールづくりまで支援します。
  • その上で、月1つずつ3本を実装します(プラン1と同じ内容)。
  • 「どこから手を付けるか」で止まっている事務所向け。
プラン2を相談する

プラン3

AIエージェント導入

初期80万円+月35万円×6ヶ月

  • 初期費用の内訳は、業務棚卸し・ツール導入支援30万円と、AIエージェント導入支援50万円。月額はチューニング費用です。
  • 役割と権限を分けたAIエージェントを置き、6ヶ月かけて実務に合わせて調整します。
  • 撤退線を先に決めます。3ヶ月時点で削減時間が月20時間に届かなければ、弊社から減額または終了を提案します。
プラン3を相談する

記載は全て税抜です。AI・ツールの利用料(API費)は実費で別途です。金額は使用量で変動します。

契約してから最初の90日に、何が起きるか。

  1. まずは相談(30分・無料)

    いまの業務を聞き取り、「最初に着手する3つ」を出します。この場では契約しません。

  2. 提案(相談から1週間以内)

    3つのうちどれから作るか、どのプランが合うか、削減時間の見積をセットで出します。どのプランも要らない場合は、そう書きます。

  3. 初月:ルールづくりと1本目

    守秘義務・個人情報の取り扱いルールを先に作ります(プラン2・3は業務の棚卸しとツール導入もここで)。自動化は1本だけ。

    ここで事務所側に月2時間ほど手を動かしていただきます。丸投げでは動きません。

  4. 2〜3ヶ月目:3本が毎週動く状態に

    同時に、空いた時間を何に使うかを決め、投入を始めます。3ヶ月目に一度判断します。プラン1・2はここで終了か延長か。プラン3は撤退線(削減時間 月20時間)で見ます。

  5. 4〜6ヶ月目:業務の順番を組み替える(プラン3)

    1本ずつの自動化から、AIエージェントに役割を持たせた工程そのものの再設計へ。

  6. 7ヶ月目以降:移管

    運用を事務所側に移します。支援を外すか、月1自動化(月10万円)へ落とします。

やるのは、1人と、AI職員6人です。

このページも、そのうちの1人が書いて組みました。

株式会社Third Door 代表 石崎太雅。TikTok Shop・アフィリエイトの営業コンサルとクリエイティブ制作が本業です。クライアント企業の数字を毎日集計し、月次の定例資料まで作っています。

本業でやっていること

領域内容数字
メーカーへのECマーケティング戦略コンサルティング メンズスキンケアのメーカー。2025年夏からTikTok Shopの戦略と運用に、代表が戦略コンサルタントとして参画。 直近5ヶ月(2026年4〜8月)の販売 約3,890万円・注文 約16,700件。単月の最高は約995万円・約4,300件(2026年7月)。
同上(立ち上げ期) 飲料メーカー(ミネラルウォーター)。2026年7月下旬に販売と広告を開始。同じく代表が参画。 初月(実質7日間)から翌月で、販売 約14万円→約111万円(約7.7倍)、注文 49件→330件、紹介動画を投稿したクリエイター 2人→173人。金額はまだ小さく、採算は検証段階です。
自社制作のSNSメディア 自社のTikTokアカウントで商品を紹介し、成果で報酬を得る事業。企画・撮影・編集・投稿まで社内で完結。 月100〜200本を制作・運営。メンズケアの新シリーズでは、約1年で累計約1,000件(月間最大 約500件)の購入につながった。
マーケティング・アフィリエイトのコミュニティ運営 上の2つで得た知見をもとに運営。会社員として働きながら取り組む方と、フリーランスの動画クリエイターが中心。提供しているのは、物を売るための考え方、動画の作り方、取り組む商材の紹介。 所属 約200名・運用アカウント 約200。メンバー経由の獲得は単月で最大 約1,800件(ダイエット領域)。コンサルティングと自社メディアを合わせた累計の獲得は15,000件以上

数字の時点と定義:メーカー2社は各社のTikTok Shop管理画面の確定値(2026年9月1日集計)。飲料メーカーの販売金額は、顧客の支払額にプラットフォーム負担のクーポンを加えた金額です。社名は伏せています。累計の獲得件数とコミュニティの数字は2024年8月〜2026年4月の集計で、会社設立前の代表個人の活動期間を含みます。いずれもAI導入支援の実績ではありません。

この本業の集計と資料づくりを回しているのが、社内で「AI職員」と呼んでいる6つのエージェントです。役割ごとに分けていて、権限も分けています。

AI職員の担当会計ソフト
全体の優先順位を見る担当触れない
秘書・タスク・議事録・失敗検知の担当触れない
数字の分析とレポートの担当(読むだけ)触れない
動画・画像・資料の制作担当触れない
経理の担当触れるのはこの1人だけ
メンバーの状態を見るマネージャー担当触れない

権限を分けているのは、事故を小さくするためです。経理の担当以外は会計ソフトに触れません。分析の担当は読むだけです。士業の事務所でAIを使うときに、まず設計すべきなのはここです。

そして、このランディングページ自体も、AIに指示して書かせ、組ませたものです。

文章の最終確認は人がやっています。これも成果物の1つとして出しています。

会社名
株式会社Third Door
代表
石崎 太雅
設立
2025年5月21日
所在地
東京都中野区新井2-4-9 プリンス中野301

先に、こちらの不利な点を4つ出します。

  1. 受講生の声は、まだ1件もありません。

    このサービスは立ち上げたばかりで、外部の導入実績はゼロです。出せる証拠は、弊社が自分の会社で動かしているもの(動いているところ実装事例6本)だけです。それで判断してください。

  2. AI・ツールの利用料は別途かかります。

    どのプランの費用にも含まれません。使用量に応じた実費です。月あたりいくらになるかは業務量で変わるため、相談のときに見積もります。

  3. 法的な判断はしません。

    弊社は士業ではありません。AIが作るのは下書きと整理までで、法的な判断・助言は行いません(非弁行為に当たるため)。最終的な判断は、先生ご自身が行ってください。

  4. 丸投げでは動きません。

    業務を分解するには、その業務をやっている人の説明が要ります。初月は月2時間ほど、事務所側で手を動かしていただきます。これが出せない場合、契約をお断りすることがあります。

よくある質問

顧客の個人情報や相談内容を、AIに入れても大丈夫ですか?
そのままでは入れません。初月に、①学習に使われない設定のプランを使う ②固有名詞を匿名化してから渡す ③出力は人が確認してから使う、という3つのルールを事務所の文書として作ります。弊社の会計データも同じ考え方で運用しています。
パソコンが苦手でも使えますか?
使えます。この仕組みの多くは、朝出社すると結果が届いている形です。操作を覚える必要があるものは、できるだけ作りません。ただし、業務を説明していただく時間(月2時間程度)は必要です。
月35万円は高くないですか?
高いです。ツールの利用料としてなら、まず合いません。この金額は、役割と権限を分けたAIエージェントを事務所の実務に合わせて調整し続ける工数に対するものです。小さく試したい場合は、月10万円×3ヶ月の「月1自動化」から始めてください。
途中でやめられますか?
やめられます。プラン1・2は3ヶ月で終了し、延長は任意です。プラン3は6ヶ月ですが、3ヶ月時点で削減時間が月20時間に届かない場合は、弊社から減額または終了を提案します。
士業の広告規制や、非弁の問題は大丈夫ですか?
AIが作るのは下書きと整理までです。法的な判断・助言は行いません。発信用の文章についても、誇大な表現や順位をうたう表現が入らないようチェックの工程を入れます。最終的な責任は先生ご自身にあります。
導入実績を見せてもらえますか?
外部の導入実績はまだありません(「先に出す不利な点」に書いたとおりです)。見ていただけるのは、弊社が自社で毎日動かしている仕組みです。ご希望であれば、相談のときに管理画面をそのままお見せします。
相談やセミナーで売り込まれませんか?
しません。30分の相談では、いまの業務を聞いて「最初に着手する3つ」をお返しするだけです。その場で契約はしません。後日、提案書を出してからの判断です。どのプランも要らない、という結論になることもあります。

ご相談・セミナーのお申し込み

セミナーの日程は、決まり次第こちらからご連絡します。

日程調整のときだけ使います。

ご希望必須

書いていただけると、相談が早く終わります。